人材の採用に対してこんなお困りありませんか?


応募者が少ない
求人は出しているのだが

求める人材ではない
面接はしているが

採用経費不足
お金を掛けられない

人事担当者不在
人材配置の余裕がない

内定辞退
良い人材には逃げられる

早期離職
せっかく採用したのに


そのお困りごとを当事務所の
「ハローワーク徹底活用メソッド」で解決

 

中小企業でも
正しいやり方の理解と実行で

欲しい人材が獲得できます。

お客様の声

中小企業でも欲しい人材が獲得できる理由

恒常的に採用に成功できるための「採用力」をハローワークの徹底活用で身に付ける

ハローワーク大宮

ハローワーク求人票の作成支援

求人票から応募者が嫌う「NGワード」を削除し、備考欄や特記欄などを含めた自由に使える「929文字」
の活用方法など、ハローワーク職員では教えてくれない応募者が増える求人票の作成を支援します。

個別面談 個別相談

無料個別相談・求人票弱点診断

無料個別相談と求人票弱点診断の活用により、貴社の現状の課題を明確にし、有効な改善策を提案します。
月2回の個別相談により進捗状況を確認し、実効性の高い支援を行います。

伴走 徹底サポート
「聞く力」と「強み発見力」

2,000名以上のキャリアコンサルティング経験から得た、「聞く力」と「強み発見力」で、見落として
いる貴社の強みや魅力を発見し、言語化することにより応募者の応募意欲をアップさせます。

求人票への応募者が増えない原因がわかる!!
求人票弱点診断シートを無料で作成します。

「ハローワークや求人サイト・求人媒体に求人を出しても応募者が来ない。」というお悩みや「応募
はあっても欲しい人材ではない。」「内定を辞退されてしまった」というお悩みはありませんか?
採用に成功するためには、まずは求人票の現状について良い点と悪い点を客観的に把握することが重要です。
貴社の求人への応募を増やすためにお役立てください。

内容

求人票弱点診断シートでわかること

  1. 自社の求人票の課題
  2. NGワードとは何か?
  3. 特に重要な箇所とは?
  4. 自由に使える文字数について
  5. 写真の活用状況と課題について

下記フォームより入力されたメールアドレスへ求人票弱点診断シート(見本)と応募者が求人票のどこを見ているのかが分かる「アイトラッキングによる計測」資料(独立行政法人労働政策研究・研修機構による)のダウンロードURLが送られます。




メールアドレス

求人への応募を3倍にし、採用経費を30%削減できる方法を惜しみなくお伝えし、共に行動します。

求人票の作成ポイントに加へ各種求人媒体の選択方法、活用方法をお伝えします。

無料個別相談のご案内はこちらから

求人票への応募者の量と質を改善したい方は、
まずは無料個別相談にお申込み下さい。

貴社の求人票の状況が客観的に把握でき、魅力
的な求人票を作成する際の基本ポイント
押さ
えることができます。

ハローワーク求人票セミナー風景求人票弱点診断シート
【参加者の声】
知らない間に自社の求人票に沢山のNGワード入っていて驚いた。
何故応募者が増えなかったのか?原因が具体的に理解できた。
自社の強みを考え直す機会になり、自社の強みを再認識できた。
ハローワークの求人でここまでできるということを初めて知った。
全てにおいて、応募者目線を大切にすることの重要性が理解できた。
何をどのようにすれば良いかが明確になり、求人票の公開が楽しみだ。
個別無料相談では、貴社の今までの状況を丁寧にヒアリングさせて頂くと同時に、現在の求人票の弱点と今後取り組むべき課題を明確にします。
そして、実行可能な改善策を提案します。また、求人媒体(求人広告・求人サイトなど)や人材紹介会社の効果的な活用方法や選択基準もお伝えします。
人材の採用を恒常的に成功するためには、自社の現況を客観的に把握し、自社の合った採用体制と情報発信体制を構築することが非常に重要です。
まずは、個別無料相談にお申込み下さい。
  • ハローワークの活用と求人媒体(求人広告や求人サイトなど)・人材紹介などの活用の優先順位を検討(どちらが自社の状況にあっているのか?)・・・時間・予算・ブランディングなどの観点から検討しましょう
  • ハローワーク求人の徹底活用を知る・・・何が出来るか理解しましょう
  • 応募者の質と量を増やす求人票をを作成するための5ステップ・・・手順を知ると計画が立てられます
    1.NGワードを知り削除する
    2.仕事内容、特記欄、備考欄などに記載できる文字数を知る
    3.伝えたい内容を応募者目線を意識し、言語化する
    4.掲載する写真を決定し、撮影を行う
    5.自社HP、自社ブログなどの情報発信体制を構築する

個別無料相談のご案内はこちらから

私がハローワーク求人徹底活用コンサルティングでお伝えしたいこと

お伝えしたいこと
こんにちは。ハローワーク求人活用コンサルタントの山岸博幸です。
多くの中小企業の経営者の皆さんから、「求人を出しても応募者が来ない」「面接するも求める人材ではない」「内定を辞退された」「せっかく採用してもすぐに離職してしまった」などのお悩みをお聞きします。

そのような状況の中で、「ハローワークでは良い人は採用できない」との多くのお声もお聞きします。
でも、本当にハローワークでは、良い人材は獲得できないのでしょうか?
私は、ハローワークを徹底活用することにより、優秀な人材の確保はできると考えております。
試行錯誤の中で、見つけたのはとてもシンプルな方法でした。

お伝えたいことは、経営理念の明確化と応募者目線を持つことの重要性です


NGワード

NGワードを排除する

求人に関する特記事項欄や備考欄などの文字数が少ないと、ハローワーク職員の判断や事務処理の都合で求職者(転職者)にマイナスイメージを与える「NGワード」が入力されてしまいます。その結果、貴社の求人票に多くの「NGワード」が記載されてしまい、貴社に応募するうえでブレーキになっているケースが非常に多く散見されます。
応募者の量を増やすための第一歩として、どの文言が「NGワード」かを知り、貴社の求人票から「NGワード」を排除することが大切です。個別無料相談において、どの文言が「NGワード」に該当するかをお伝え致します。
「NGワード」を排除するだけで、貴社の求人への応募者数が飛躍的に増加します。

自社の良さや強みを応募者目線を常に意識して言語化する

応募者の質を高めるポイントは
1.自社の良さや強みを明確にすること
2.応募者目線(応募者が得たい情報は何か?)を常に意識すること
の2つです。
この2点を意識して、事業内容、会社の特長、職種、仕事の内容、求人条件特記事項、備考欄(主要6項目)をしっかり記載することにより、応募者の質が飛躍的に高まります。(主要6項目で記載できる文字数は合計で929文字あります。)
また、自社の商品やサービスをお客様のお知らせするHPの内容と採用HPに記載する情報が異なることを理解することも非常に重要です。


応募者目線

情報発信体制の構築

応募者の求職活動の行動特性を理解したうえで、自社の情報発信体制を構築する

ハローワークの求人を出す時に写真を10枚まで掲載できることをご存知でしょうか?写真を活用している企業は、全国平均で10%以下でありることは非常に残念な状況です。また、ただ単に写真を掲載すれば良いということではありません。既に写真を活用している企業においても、「会社の外観のみ」や「誰もいない会議室の写真」が、1~2枚程度掲載されているのみといったケースが非常に多いのが実情です。
ハローワークに登録した写真は、ハローワーク内に設置された求人検索端末でしか閲覧できません。逆に言えば、わざわざハローワークまで来所し、貴社の写真を見てくれた応募者といえます。よって、どのような写真を掲載するかが、応募者を増やすうえで非常に重要です。

求人媒体や人材紹介会社を活用した方が良い会社

採用経費が潤沢に使える会社
採用ビジョンが明確になっている会社
人事組織が確立できている会社

ハローワーク求人を徹底活用した方が良い会社

採用経費をなるべく削減したい会社
採用体制の構築がこれからの会社
自社に合った柔軟な対応が必要な会社

他の採用支援業者との比較※スマホは機能を左にスワイプ

 求人広告求人サイト人材紹介会社ハローワーク求人活用コンサルティング
求人票の作成期間限定期間限定(一部無期限)担当者による更新により無期限
キャリアコンサルティング経験× 担当者による× 担当者による× 担当者による2,000名以上の経験
写真の活用期間限定 費用がかかる期間限定 費用がかかる×更新により無期限 無料
採用後のフォロー××× 担当者によるきめ細かいフォロー
自社の採用体制の構築××× 担当者による自社内に採用ノウハウが蓄積

気になる費用感は無料個別相談で詳しく

ハローワーク求人活用コンサルティングの具体的の内容や他の求人支援会社とのサービス
内容の違いおよび気になる費用やメリット・デメリットは無料個別相談時にお伝えします。
今後の採用手法についてどうしようかと迷っていたら、お気軽に無料個別相談をご活用ください。

無料個別相談のお申込みはこちらから

 

求人票作成コンサルティングの申込~離職防止サポートまで

流れ1無料個別相談
現状のヒアリング、求人票弱点診断のフィードバックを行い、課題の明確化と解決策を提案致します。
流れ2トライアル契約申込み
応募者の質と量を増やす求人票の原稿案の作成と情報発信体制の構築のアドバイスを行います。
流れ3本契約の申込
トライアル契約の効果検証に基づき、更に踏み込んだ解決策の提案と計画案の実行支援を行います。
流れ4採用決定
面接対策や受入準備などその時々の課題を明確にし、1つ1つの課題解決をサポートします。
流れ5オプション契約
その時々の課題を明確化し、オプション契約の活用も検討頂きながら総合的なサポートを行います。
流れ6ワンストップサービス
採用支援・離職防止対策の他の経営課題に対しても、ネットワークの活用でワンストップで解決します。

コンサルティング内容詳細についてはこちらから

よくある質問

Q:無料個別相談は何回まで可能ですか?
A:2回まで可能です。お気軽にご利用下さい。

Q:ハローワークに求人を出していないが・・・
ハローワークに求人を出していなくても無料個別相談はご利用できます。ハローワークに初めて求人を出す場合には、必要書類や手続きのやり方などもアドバイスさせて頂きますのでご安心下さい。

Q:無料個別相談だけで終わりにしても良いのですか?
ご安心下さい、勿論大丈夫です。まずは無料個別相談(求人票弱点診断付)をご利用頂き、トライアル契約を締結するか否かをご判断頂ければ問題ございません。

Q:実績はあるのですか?
このメソッドは、既に全国で1,000社以上の企業で実績を出しておりますので、ご安心下さい。

Q:契約締結後の中途解約はできるのですか?
中途解約は勿論可能です。契約時に別途、返金規定を締結することも可能ですので、ご安心下さい。

質問とお問合せはこちらから

各種サービス

各種サービス一覧
  1. セルフ・キャリアドック(個別面談制度)

    従業員の活力を引き出し、企業の成長へ繋げるために

  2. 部下とのコミュニケーション

    部下の育成に悩む管理職

    部下とのコミュニケーションギャップを解消します!!

  3. マンパワーの不足を解決します!!

    マンパワー不足をサポート

    マンパワー不足をサポートします!!

  4. 採用決定~入社後3年間のフォロー

    受入体制の整備

    離職防止の鍵を握る受入体制の整備をサポートします!!

採用成功への第一歩はハローワークの有効活用です

ハローワークの利用者数について

2019年1月に厚生労働省職業安定局から発表された、「公共職業安定所(ハローワーク)の主な取組と実績」によると、ハローワークは全国の544箇所(本所:436箇所 出張所:95箇所 分室:13室)に設置されており、利用者の合計数は新規求職者数は495.2万人、就職件数は155.7万人となっています。(2019年4月の月間有効求職者数は、約182万人、新規求職申込件数は、約52万人となっています。)そして、2019年5月31日発行の埼玉労働市場ニュースによれば、2019年3月の有効求職者数は78,916人、新規求職者数は16,727名となっています。

様々な求人媒体や求人広告会社および人材紹介会社がありますが、利用者数(登録数)の絶対数から考えると時代が変わったとはいえ、採用手法としてハローワーの活用が有効であることは間違いないと考えております。

更に私行っているハローワーク求人活用コンサルティングにおいては、ハローワークへの登録者だけではなく、現職者(転職者)も採用できる方法をお伝えしております。

ハローワークでは、良い人材は獲得できないという声もあるが...

応募者がこない前段で、ハローワークは人材採用のうえで有効な手段であると書きましたが、一方で「ハローワークでは用人材は獲得できない」「以前、ハローワークに求人を出したが全く反応がなかった」などの声も良くお聞きします。
一体これはどうしてでしょうか?
実はこれには以下の3つの理由・原因があるからです。
1つめは、空欄が多いため.求職者を寄せ付けない「NGワード」を事務的に入力されてしまうから
2つめは、「仕事の内容欄」「求人条件特記事項欄」「備考欄」などで、自由に使える929文字」を有効に活用していないため(全国平均で33しか%活用できていません。)3つめは写真の活用率全国平均で10%前後とまったく魅力的でない求人内容となってしまっているからです。

求人票によくあるNGワードの具体例~このような表現は避けましょう~

NGワードご参考までに、「NGワード」の具体例をお伝えします。
応募者の数を増やすには、この「NGワード」を求人票に記載されないように、空欄を埋めることが重要です。
何故、これが「NGワードなのか?」の理由や他のNGワードについては、無料個別相談でお伝えします。
無料個別相談のお申込みはこちらから
<NGワードの具体例>
1.質問はハローワークを通して
2.急募
3.誰にでもできる
4.作業員、〇〇工
5.直接のお問い合わせはご遠慮ください などです。

自由に使える文字数を最大限活用~貴社の魅力や特長を応募者に伝えましょう~

求人票ご参考までに自由に使える文字数例についてお伝えします。主要6項目の文字数は以下の通りです。自社の強みや特長および仕事内容や仕事のやりがいなどを検討し、応募者目線を常に意識して言語化することが重要です。
1.事業内容      90文字
2.会社の特長     90文字
3.職種        28文字
3.仕事の内容    297文字
4.求人条件特記事項 216文字
5.備考       208文字

言葉よりも映像の方がインパクトが強い~写真を最大限有効に活用しましょう~

社内サークル活動貴社の魅力や職場の雰囲気などを応募者に伝えるために写真の活用は非常に重要です。しかしながら、写真の活用率は、全国平均で10%以下と全く活用できていないのが現状です。また、写真の活用をしている企業でも、会社の外観や誰もいない会議室などが1~3枚程度掲載しているのみというケースが圧倒的に多いのが現状です。
掲載する写真の有効例については、以下の通りです。
1.社長や人事担当者のメッセージ入りの写真
2.社員の働いている風景写真
3.社員のメッセージ入り写真
4.研修風景の写真
5.社内サークル活動の様子       など

はじめてハローワークに求人申込をするためには

どこのハローワークに行けばいいの?

求人票を初めてハローワークに出すためには、事業所所在地を管轄するハローワークに行く必要があります。
さいたま市に事業所所在地がある企業の場合は、ハローワーク大宮とハローワーク浦和のどちらかのハローワークになります。具体的な管轄地域は、
ハローワーク大宮
西区、北区、大宮区、見沼区、岩槻区、鴻巣市(旧吹上町、旧川里町を除く)、上尾市、桶川市、北本市
蓮田市、伊奈町

ハローワーク浦和:中央区、桜区、浦和区、南区、緑区
となります。

その他の地域に事業所がある方は、こちらから管轄地域をお調べ下さい。
厚生労働省埼玉労働局 公共職業安定所(ハローワーク一覧)

求人申込~求人情報の公開まで

事業所所在地のあるハローワークに訪問した後の手続き内容および流れは以下の通りです。
無料個別相談にて初めてハローワークに求人申込をされる場合のアドバイスもさせて頂いております。
お気軽にご相談下さい。
無料個別相談のお申込みはこちらから

<求人申込~求人情報の公開まで>
1.事業所登録シートの記入
2.事業所地図登録シートの記入
3.求人申込書の記入
4.求人情報の公開
となります。
ハローワーク求人登録シート

求人申込の基本

1.求人を申し込むことができるのは、原則として雇用保険適用事業所単位となります。
2.求人は、職種別、就業場所別、雇用形態別のお申込みとなります。
*高卒採用および専門学校・大学・大学院の新卒採用につきましては、取り扱いが異なりますのでご注意下さい!!別途ご相談下さい。

求人の有効期限について

申し込まれた求人の有効期限は、原則として翌々月末となります。
例:4月1日に求人受理⇒6月30日まで有効
5月15日に求人受理⇒7月31日まで有効
6月30日に求人受理⇒8月31日まで有効
有効期限を経過した場合は、更新手続きが必要です。(電話でも可能です。)
*高卒採用および専門学校・大学・大学院の新卒求人につきましては、有効期限が異なります。別途お問合せ下さい。